アウトランダーズの各ステージの情報や攻略を紹介するページです。
この記事ではクロニクル 我が家とは心のありか レベル6「よき生活」のステージ情報をまとめています。

クロニクル 我が家とは心のありか レベル6 よき生活 ミッション
| リミット | タイムリミット無し |
| ミッション |
ブレッドスープ・ポテトスープ祭りの会場を設営する 全ての仲間に住む家を与える |
| オプション | 文化と楽しみを最高レベルにしてフィニッシュを迎える |
開始時の人口
| 成人 10人 | |
| 男性 | 5人 |
| 女性 | 5人 |
| 子供 4人 | |
| 男性 | 2人 |
| 女性 | 2人 |
開始時に持っている資源
| 建築資材 | |
| 厚板 | 40 |
| 飼料の原料 | |
| キノコ | 16 |
| リンゴ | 15 |
開始時に配置されている建物
| ローワンの家 | 1 |
| 工務店 | 1 |
| 普通の家 | 2 |
作れる建物
| 基本 |
| 道路 |
| 貯蔵庫 |
| 住居 |
| 普通の家 |
| 素敵な家 |
| ファンシーな家 |
| 職場 |
| 木こりの作業所 |
| 木こりの小屋 |
| 採石場 |
| 木工所 |
| 工務店 |
| 植林 |
| 紙工場 |
| 食料関係の築物 |
| 採集小屋 |
| 農場 |
| 風車小屋 |
| パン屋 |
| ブレッドボール・ポテトスープ・スタンド |
| 作物 |
| 小麦畑 |
| ポテト畑 |
| タマネギ畑 |
| 要望関連の建物 |
| 焚火 |
| 酒場 |
| 飾り花 |
| 可憐なモニュメント |
| 鳥小屋 |
| 噴水 |
| 写字室 |
| 学校 |
| 劇場 |
法令
- もっと働く
- 配給食糧
- 無干渉
コメント
クリアするために
- リミットが無いのでのんびり進めても大丈夫
- 最初は食料確保から
- 植林だけは早めに建築する
- 人口の増えすぎには注意
リミットが無いのでのんびり進めても大丈夫
このステージでは期限が設定されておらず、また無干渉の強制発令もないので、本当の意味で無期限です。
なので、安心して自分のペースで村を発展させていって大丈夫です。
サンドボックス程の自由度は無いですが、思うがままに街を建てていきましょう。
最初は食料確保から
最初は工務店近くにある果物の木の辺りに採取小屋を建てて、食料を確保しましょう。
木材がかなり少ないステージですので、老朽化した建物をリサイクルして手に入る木材を使って、採取小屋や農場を建てていきましょう。
また、厚板については40枚貯蔵されているので、木工所は急いで建築する必要はありません。
植林だけは早めに建築する
自分の思うように建築を進めていこうとする際には、どうしても木材や石材が必要となってきます。
植林で木を増やすには、木が育つまでの時間を待つ必要がありますので、早めに植林を建築して木を植えておくと、建築がスムーズに進みます。
ですので、とりあえず食料の確保の見通しが立ったら、植林を建築する事をおすすめします。
人口の増えすぎには注意
このステージは、ミッションクリアの為に住居を全員に与え、文化と楽しみを最高レベルに上げる必要があります。
人口が増えすぎてしまうと、文化や楽しみを充実させるための施設や住居もどんどん増やしていかなければならなくなります。
ミッションとしての期限はないですが、できれば人口が100人未満であるうちにクリアするのが楽かなと思います。
クリア時の村の様子

プレイした感想
とうとう最後のステージでした。
このステージはあまり厳しい制限やミッションも無かったので、楽しくプレイする事ができました。
ゲーム全体を通して、テクニカルさや高い難易度があるわけでもないので、誰でも気軽に楽しめる、それでいて難しさもあるとっても良いゲームだと思いました。
アウトランダーズ全ステージ攻略情報
| クラシック | ||||||
| はじまりの季節 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 |
| 収穫期 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | - |
| 群葉の季節 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 生活様式の季節 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| グルメの季節 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 |
| クロニクル | ||||||
| 旅の後継者 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 |
| 洪水と炎 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 |
| ヨロトリの生きる道 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 |
| わが家とは心のありか | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 |
最後までお読みいただきありがとうございました。


